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テニス浦島太郎 8年ぶりにテニスをまたはじめた40代のおじさんです。最近のテニスの変貌ぶりに驚きつつも、いかに上達できるか、日記にしています。

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フェデラーのフットワーク

この数週間、フェデラーの打球を打つ前後の動きを映した動画を見ていました。
ラケットとボールが衝突するときのラケット面は、1980年頃と比べる違っています。
現代のように面をかぶせて打てば、昔なら地面に飛んでいっていまいます。
それとフェデラーはネット前に落ちるボールに全力で追いつき、身体を止めるために、非常に腰の低い後傾体勢でブレーキをかけ、かつラケットを使って自分の体重を支えています。
この芸当は砂入り人工芝コートでは難しいと思われます。
テク研究 | 投稿者 モモビラス 18:18 | コメント(1)| トラックバック(0)
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コメント
体調はどう?
富士岡公園は無理でも、「湯沢平公園」はどう?今の時期は、9~17時だけど。
1月28日に横浜に行くけど・・・

昔と今では、ラケット性能が変わると共に「スイング」も違うし、「プレースタイル」も変わるよね。
それが、「サーブ&ボレー」がいなくなったんだよね!
だって、ラケットに当てさえすれば、鋭いリターン(ストローク)を今は打てるから。
昔の、「重くて」「飛ばない」ラケットじゃ無理だよ。

と言いつつ、またラケットを手に入れました。
年末に「Rossignol(ブリッジがトップと平行)」
今日、「エスチューサ(ボリスベッカー)」なんてのをね。
投稿者 鷹 2009/01/14 21:30
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